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visvim / SOCIAL SCULPTURE 101 JKT [Fashion]

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先日の記事でもう一品買ったというのはこちらでした。
立ち上げのときはスルーしたんですが、急に物欲が湧いてきて…。

デニムジャケット自体、相当久しぶりな購入なのですが、
昨年あたりから気にはなっていたので、まぁ、ベストタイミングと言う事に。

サイズは1を購入。
アームホールや丈の長さなどもバランス良く、合わせやすいですね。
特にvisvim同士という事もあって、シャツの裾とのバランス具合は最高です。



ヨコハマトリエンナーレ2011 [Art]

3連休の最終日に行ってきました。
メインの会場となる横浜美術館、日本郵船海岸通倉庫を鑑賞。

結論から言うと期待以下、、、だったかな。
単純に好みな感じの作品が少なかったという感じなんですが…。

もうちょっと面白みのある作品を期待していただけにちょっと残念でしたね。

砂の上に円状に並んだ人が前の人の足跡を無限ループ的に消し続けていく、
ミルチャ・カントル の映像作品「幸せを追い求めて」や、
暗室の中で幾何学的に光がかたちを変える、
カールステン・ニコライの作品「フェーズ」など、
難解で発想の面白いものや、
シンプルな空間で心を”無”にして向き合えるような作品が好きなので、
もう少しこの手の作品があれば良かったのですが、、、。

以下、ほんの一部ですがその他の作品です。
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神様ドォルズ [Book]

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サンデーGXで連載中の神様ドォルズ。

アニメの方が終盤に来て中々面白い展開になってきたので、
続きも気になり原作を購入してみました。
取りあえずは、アニメの進行具合に合わせて6巻まで。
放送自体は今週で最終回なので、そちらを見終わったら原作を読み進めようかなと。

日本神話を絡めた設定が特に好きな感じです。


蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH BD [Anime]

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やっぱり買ってしまったBD版。(尼で予約開始日にポチリました。)
何だかんだで映画は3回見に行った訳ですが、いやいや本当に面白い。
しかも、全カットリテイクという心意気。
あれだけキレイな作画だったのに、さらに作画修正とは恐れ入ります。
(何処がどう変わったかまでは、、、分かりません…。)

それにしても、空戦シーンは本当に最高!

visvim / V+V OXFORD KUBA [Fashion]

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カラフルなネップの入った、やや薄手のOX FORDシャツ。
柔らかで雰囲気のある素材感が気に入ったのと、
今期&来期へと続く"和"なアイテムとも相性が良さそうだったので。
それにしてもvisvimのシャツには毎回やられっぱなし。
数あるプロダクトの中でも、毎回シャツが一番気になります。


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このシャツのポイントでもある両裾のテープも可愛らしくて良い感じ。

あともう1品購入したのですが、そちらはまだ手元にないのでまた今度。

名前間違っているかもしれませんが、ARMIGER FOLK?だったかな。
ALDENのタンカーブーツ風のやつ。
リリースはもう少し先のようですが、ちょっと気になってます。
(でも、それならALDEN買った方が良いのかなとも思いますが…。)

藍染め手織りスロー [Fashion]

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無印良品の有楽町店と、大阪難波店のみで展開されている藍染めシリーズ。
(ネットストアでは普通に買えるようです。)
Kaikai Kiki Galleryへ行ったあと、有楽町に寄って購入しました。

今期、来期と続くvisvimのテーマとも合いそうだし、
何よりもvisvimのものは金額がアレなので、無難なこちらを試し買い。

いわゆる多用布というやつで、膝掛けだったり、インテリア用だったりと、
色々な用途で使えるの代物なのですが、大きさが適当という事もあり、
少々ゴワつき感がありますが、ストールのようにして使用してみようかなと。

色移りが多少心配ですが、、、。

バイバイGAME [Art]

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昨日は、kaikai Kikiの新人アーティスト、JNTHEDさんの初個展である、
”バイバイGAME"を鑑賞しにKaikai Kiki Galleryへ。

元々はゲーム業界にいた方で、pixivがきっかけで村上隆氏に出会い
デジタル世界からアナログ世界、現代アートの道へ転身された異色のアーティスト。

詳しくはコチラを。

初めて作品を見たのは、先日行われた"日本画ZERO”だったのですが、
その時からちょっと気になる作風で、今回の個展は凄く楽しみにしていました。

展示作品は、大型キャンバスのものから、画用紙大の紙に描かれたイラスト、
制作現場が再現されていたり、過去に制作したデジタル作品など。

その中でも、やはりメインは大型キャンバスに描かれた5つの作品。

鋭角で直線的な表現や、個性的な色づかい、
また、自分好みなメカモチーフの作風など、期待以上の作品ばかり。

個人的には、こういうオタクカルチャー的な作品が、
デジタルな手法ではなく、アナログな手法で描かれ、
作品として成り立ち、アートな視点で見られる事に面白さを感じるし、
メインカルチャーとして表現される作品よりも、興味を掻き立てられます。


唯一残念だったのは、ライブペインティングが見られなかったこと。
タイミング次第ではあるのですが、こういう機会って中々ないと思うので…。

ちなみに、自分の携帯待ち受けもJNTHEDさんの作品だったりします。
(何故か朝日新聞からGET!)



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