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ヨルムンガンド [Anime]



―――僕は、武器商人と旅をした。
両親を戦争で失い、武器に関する一切を憎む主人公の元少年兵ヨナは、神の悪戯か、若き武器商人の女性、ココ・ヘクマティアルと、その部下である「ヒトクセもフタクセもあるが優秀な」私兵8人と世界各地を旅する事になる。(Wikipediaより引用)


今期(4月〜6月)の横綱はFate/Zero(あの面白さはちょっとヤバイ)で間違いないとして、大関はこちらのヨルムンガンド。

来週で1期は最終回(10月から2期開始の分割2クール)ですが、ここに来てかなり面白くなってきてます。
主人公ココのちょっとイカレた感じも好きですが、私兵のリーダー的存在であるレームの冷静ながらに核心を突く言い回しがまたイイ。

既に原作も全巻購入しましたが、敢えて2期のストーリーとなる部分は読まずにいようと思います。

visvim / Spot item [Fashion]

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ALBACORE SHIRT L/S (GIZA) *F.I.L. EXCLUSIVE

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HIGH WATER CHINO *F.I.L. EXCLUSIVE

ALBACOREは、今の季節にちょうど良いブロード地。
最近は白いシャツばかりだったので、ちょっと気分を変えてネイビーに。
別布部分もこの柄が一番好みでした。

HIGH WATERも久々に購入。
ネイビーのチノに関しては、インライン、スポット含め毎シーズン展開していると思いますが、中々好みの色合いのモノが無くって。
ウォッシュのかかった、若干色が抜けた感じのような今回のネイビーはイイ感じ。

今後のスポットアイテムだと、YUCCA MOC、FABROあたりが気になってます。
FABROはレザーソールじゃなかったら間違いなく買うんだけどな…。


トーマス・デマンド展 @ 東京都現代美術館 [Art]

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所用で清澄白河に行く用事があり、コチラにも寄って鑑賞してきました。

トーマス・デマンドは、被写体となる状況を自ら制作して撮影する構成写真で知られるドイツ現代美術界を代表する作家の一人。(パンフレットより抜粋)

予備知識ナシで行った為、最初は全て現物を撮影した写真なのかと思っていましたが、実は全てモチーフを決めたあとに、厚紙で実物とほぼ同じサイズのモデルを作成し、それを撮影するという作品でした。
これがまた本当に良く出来ていて、確かに近づけば違う事に気付くのですが、
遠目にはまさか紙で出来ているとは思えない出来。
しかも、それが実際のサイズとほぼ同じというからさらに驚き。
モデルの作成に半年かかるモノもあるというのも頷けます。

その他、トーキョーワンダーウォールの入賞作品と常設展も鑑賞し、かなり満腹感のある内容でした。
常設展の奈良美智さんとクリストの作品、良かったなぁ。

それと、7月に開催予定の「特撮博物館」なる展覧会。
エヴァの庵野秀明監督が館長となり開催される展覧会ですが、そこで上映される短編映画、「巨神兵東京に現る」が面白そう。
個人的には、「腐ってやがる、早すぎたんだ…」が聞きたいトコロですが、ナウシカ出さないことを条件に作られているようなので、多分無理なんだろうな…。


visvim / BECHER RAND B.D. L/S [Fashion]

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猛暑の真夏を除けば、1年を通して一番着ている洋服が白シャツ。
シンプルデザインがやはり1番ですが、たまにはちょっと遊び心のあるものもイイかなと。

1枚で着るよりも、羽織物からチラっと刺し子のデザインが見える感じの方が良さそう。


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